roppongi7

6月 11
【本田1トップも不発】
 もはや、これまでか。手の施しようがない。この試合まで、国際試合4連敗中だった岡田ジャパン。W杯本番へ自信回復のために、わざわざ組んだ練習試合だった。それが…。
 FIFAランク45位の日本に対し、ジンバブエは同110位で、しかもW杯には出場できなかった。いわば日本協会から支払われる「ファイトマネー」目当てに試合をするスパーリングパートナーだ。そんな相手に対し、ゴールラッシュと思いきや30分3本で1点も奪えず、自信喪失の度合いだけが深まった。
 「狙いとする形は何度か出せた。ゴールは入れてもらいたかった…」という岡田監督のコメントも悲壮感があふれる。1本目はカメルーン戦を想定し、MF本田(CSKAモスクワ)がワントップを務め、攻撃的MFは左に大久保(神戸)、右に松井(グルノーブル)を据える布陣で臨むも不発。2本目以降はサブメンバーに入れ替え、森本(カターニア)、中村俊(横浜M)、岡崎(清水)を起用したが、ゴールネットを揺らすことはできなかった。

岡田ジャパン末期…初戦敗れれば監督途中“解任”も(ZAKZAK(夕刊フジ)) - 注目の日本代表トピックス - livedoor スポーツ

もうなんか末期かも。。。。。

いくら得点能力が高いと言ったって、違うポジションで同じパフォーマンスが出るとは限らないじゃん。でも、本田FWを望んだのはマスコミだと思うけどね。それに乗った岡ちゃんはもっと悪いけど。