roppongi7

Fri Jul 2

65 :名無しさん@十周年:2010/06/19(土) 20:05:25 ID:wtMJGpz50
これ一国の総理がする話じゃないだろ、
正直名誉毀損モンだぞ
日産が正式に抗議したらまた
お得意の「そういった意味で」かよ

79 :名無しさん@十周年:2010/06/19(土) 20:07:20 ID:lsohkIme0
»65 
コイツも口が軽そうだな
これから失言のオンパレードな予感
公的資金投入されて巨額報酬もらってる会社でもないのに、
一国の総理がこうやって一個人を引き合いに出すなんて名

A6ニュース(゚Д゚) : 菅直人首相「(日産の)カルロス・ゴーンはクビ切りがうまかったから給料が高い」 さいまた市内での街頭演説で (via plasticdreams) (via otsune)
Thu Jul 1

しばしば電子書籍の展開が米国と比べて遅れていると評される日本だが、電子書籍端末のビジネス化は米国よりも先行している。NECが1993年にモノクロ液晶とフロッピーディスクを使ったDB-P1を発表したのが先駆で、その後2004年にはSONYがLIBRIe、パナソニック・東芝がシグマブックを発表している。

 いずれもKindleと同様に電子ペーパーを採用している。ところが市場は立ち上がらなかった。購入のための操作が煩雑だった他、思うようにコンテンツが集まらなかったからだ。

iPadの登場で沸く電子書籍ブームの虚実(1/3):企業のIT・経営・ビジネスをつなぐ情報サイト EnterpriseZine (EZ)

電子書籍のビジネス化が先行しているというのに、市場が立ち上がらなかったとはこれいかにww

Tue Jun 29
Mon Jun 28
ドルジさんはサッカーやっただけで2場所連続休場させられ、酒に酔ってチンピラと小競り合いしただけで引退に追い込まれたのに、暴力団絡みの数百万円の野球賭博やってた力士が懲戒処分や厳重注意で済まされるのかな? Twitter / ワタナベくん (via irregular-expression) (via kml) (via otama) (via petapeta) (via yaruo) (via mitaimon) (via yamato)
Fri Jun 25
kokomusume:

虹のように光り輝く傘
:安全対策っていう点でよいかも!
欲しい! 開くとき口で「ぶぅ~~ん」って言いながら開くww

kokomusume:

虹のように光り輝く傘

:安全対策っていう点でよいかも!

欲しい! 開くとき口で「ぶぅ~~ん」って言いながら開くww

守備を固めてカウンターを狙った日本の戦術について「デンマーク攻撃陣の背後にぴったりはりついた。秘密の使命を帯びた忍者部隊のようだった」と称賛した上で、「それに比べ安易にゴール前で直接フリーキックを与えて2点を失ったデンマーク軍団はおろかすぎた」と敗因を分析した。 「青いサムライに夢を切り裂かれた」 日本は“忍者部隊”とデンマーク民放局 - 2010 FIFA ワールドカップ - Yahoo!スポーツ×スポーツナビ
Thu Jun 24
ツイッターが、それぞれFacebookとLinkedlnのアプリに大きなアップグレードを加えたことを発表しました。自分のツイートを Facebookに表示できるのはもちろんのこと、世界最大のソーシャルネットワーク上の友達がツイッターをやっているかどうかを教えてくれて、その友達をFacebookから直接フォローできちゃうそうです。

ツイッターのFacebookアプリに、ツイッターをやっている友達をフォローできる新機能 【三橋ゆか里】 : TechWave

うまい!

Wed Jun 23

今大会、ファウルを貰いにいったようなプレーは流される傾向にある。そこで、タフにプレーし、結果ファウルになればファウルとなるのだが、‘ファウルでしょう’といわんばかりの倒れ方は、影響が多少あるためシミュレーションにはならないが、ファウルにもならない。フィフティとして流される。

 その基準を一試合目で理解するとは。さすが一流選手。

 その基準を日本選手はわかっていないようだ。
 この試合のロスタイム、大久保からのスルーパスに反応した長友が抜け出した。

「(最後はPKを)もらいにいったんですけどね。うまく体も入れられたんですけど。」

 なんてあさはかな読みだろうか。
 今大会の基準では、このようなプレーはノーファウルになる。
 審判の基準に文句をいうのではなく(長友選手はJ屈指のフェアな選手ですが)、基準を理解するということも学んでいかなければ、世界とのシビアな戦いには勝てないという象徴ともいえるシーンだった。

やはり基準を理解できていなかった日本選手たち - 石井紘人のJOURNAL Referee~週刊審判批評 - Soccer Journal(サッカージャーナル) - livedoor スポーツ
Tue Jun 22
Mon Jun 21
Fri Jun 18

このたびの大相撲の不祥事について、私はあまり同情的な気持ちを持っていない。
 というのも、角界には、朝青龍を排除するに当たって盛大にきれいごとを並べた人たちが居残っているからだ。

 やれ国技だ文化だ伝統だと、彼らは、自分たちの関わっている興行について、歯の浮くような美辞麗句を言いつのっていた。曰く、相撲の美、横綱の品格、無言の掟、民族のDNA。武士の覚悟。ほのぼの麗句。

 なるほど。よくわかった。
 私は納得した。大相撲の世界が彼らの言うように、美しくも正しい文化的な結界であるのだとしたら、私の大好きな朝青龍は、その清廉な小宇宙にはなじまない異分子だったはずだからだ。ドルジは乱暴者だった。身勝手でもあった。ファンのひいき目で見ても教養溢れる紳士というわけにはいかなかった。ごくごくありきたりな二十代の粗野な青年であったに過ぎない。

 だから、そのがさつで傲慢で粗暴なファン太郎を、角界は、追放した。それは仕方のないことだった。

 私の朝青龍は、強くて愛嬌があって機転の利く真にアウトスタンディングな力士だった。人間的にも素晴らしく魅力的だった。が、「横綱の品格」のようなものを問われるなら、そういうむずかしいものは、やはり、備えていなかったからだ。

 ……仕方がない。
 私はあきらめた。
 私は朝青龍をあきらめ、ついでに相撲もあきらめた。そう。相撲界の人々、すなわち協会とNHKと評論家と横綱審議委員会と再発防止委員会の面々は、相撲の美を守るために朝青龍をあきらめたのかもしれないが、私の立場は違う。一相撲ファンである私が朝青龍をあきらめるためには、相撲も一緒にあきらめないとならない。そうするほかに選択肢がなかったのだ。

 ドルジなき後の大相撲は、きっと正しく文化的で教育的な国技として広く善男善女に愛されることになるのであろう。よろしい。私はそんなものに用はない。

 私が愛していた相撲は、時に荒くれた、半裸の男たちのぶつかり合いだ。
 その太古の時代の猛々しさを残した素朴な格闘技には、朝青龍が不可欠だった。
 そうだとも、あいつが居ないのならオレは見ない。
 というわけで、今年にはいってから、私は相撲中継を見ていない。

 ところが、その清く正しく文化的であるはずの品格ある大相撲の世界には、なぜなのかどうしてなのか、野球賭博に手を染める面々が多数含まれていたのだそうだ。

あれは相撲の「美」を守るためではなかったのか?:日経ビジネスオンライン (via semi) (via pdl2h) (via kml) (via gkojax) (via oosawatechnica) (via ishida)

ほのぼの麗句

(via komatak) (via mtsuyugu) (via gonsee)

(via otsune)

インフラ会社の構造分離は(私も含めて)多くの人が今まで提案してきたものですが、私はもう古いと思います。今や有線のインフラがユニバーサルサービスの意味をもたないからです。むしろ分離するならドコモでしょう。夏野さんもいうように、実質赤字の東西会社にドコモが巨額の内部補填を行なっていることが、ドコモの士気を低下させるとともに東西会社の合理化を遅らせています。

私はまじめな話、政府がNTT法を廃止して持株をすべて放出し、ソフトバンクが(ドコモと協力して)NTTを買収するのがベストの解だと思います。これによって日本の資本市場が活性化すれば、「光の道」よりはるかに大きな経済効果があるでしょう。

「光の道」についてのまとめ - 池田信夫 : アゴラ