roppongi7
そして、オーストラリアでも前回の選挙で政権交代があったのですが、そういった調査捕鯨について、「これはけしからん、場合によっては国際的な裁判で争う」ということを選挙で約束し、政権交代がなされたという与党の状況も、その背景にはあると思います。 豪州訪問(1)—捕鯨問題で2国間関係を損なってはいけない - 岡田かつや TALK-ABOUT - BLOGOS(ブロゴス) - livedoor ニュース
ある日のカップルの会話で
男「俺さーSEになろうかと思ってさー。他の会社に行ってささーっと仕事すればいいし、なんかカッコいいじゃん」
女「えーすっごーい。かっこいー。でもSEってなにするのぉ?」
男「よく知らないんだけどさーその会社のシステムをチャチャーっと作ればいいじゃないの?」
女「そうなんだー。いいじゃんなりなよー」
男「じゃあまずPC買わないとな」
女「すっごーいPC買うんだー。いつ買いに行く?」
ついつい突っ込みたくなる電車内の会話 - 発狂小町 絶対ならないでください(via cxx) (via whimsy)2008-05-12 (via gkojay) (via pipco) (via jamjamjam3) (via kashiyukalove) (via fukakuhyakkei) (via ak47) (via pdl2h) (via rioysd)
Amazon: 小悪魔 ageha ( アゲハ ) 2010年 03月号 [雑誌]: 小悪魔 ageha ( アゲハ ) 2010年 03月号 [雑誌] 「私たちの詐欺と偽造とその手口」
やべえ・・・買うか
メディア
CyclingEXをやっていて「メディアを自称するなら○○であるべき」みたいなご意見を何度もいただいたことがあります。「自転車ブログメディア」と銘打ってスタートしたからそう言われるのでしょう。でも「メディアを自称するなら○○であるべき」ということは、つまりそうすることがメディアらしさの1つであるということでしょうか。
だとしたらメディアって何でしょうか。私は「情報を媒介するもの」としか思ってません。
もしかしてマスメディアっぽさを求められてるのでしょうか。それとも会社っぽい雰囲気(会社じゃないですけど)のことでしょうか。できれば「そういうことじゃない」と言ってほしいところですが「じゃぁあなたの言う“メディア”って何」と問い返して、返事もらったことはないです。
Padは素晴らしいデバイスだと思います。しかし、私が出版業界の一員なら、電子書籍媒体としてiPadは選択しません。Kindleに賭けてみたいと思います。
何故なら、理由は簡単でiPadはデバイスとして魅力がありすぎるからです。
この「iPadのある生活 - 世界を一枚に -」に書いたように、iPadは時と場面に応じて、何にでも変化出来る素晴らしい可能性を秘めたデバイスです。
こんな素晴らしいデバイスを持っていて、果たして「本」にどれだけの時間を割くでしょうか?ゲームも出来る、音楽も聞ける、映画も見れる、インターネットも出来る、勿論Twitterで呟く事も出来る。iPadで本を出すという事は「ユーザの娯楽時間をiPadの上で奪い合う」戦いになる事は明白です。
ネットが普及し、インターネット上に登場した様々な魅力的なサービスが、人々から読書する時間を奪ったのと同じ事が、iPadの上で起きるだけです。
もし、私のカバンの中にiPadが入っていたら、その中から「本を読む」という選択肢はかなり優先順位が低くなるでしょう。
もし、これがKindleだったら?答えは簡単です。本を読むしか出来ないんですから。
※Kindleでも簡単なゲームの開発が可能になりました。
どっちのデバイスがたくさん出荷されるかという観点が抜け落ちてる。
今回も絶好調で冒頭からいきなり「みなさん、元気ですか〜。セックスとかしてますか〜」と挨拶し、場内を沸かせると、今日は豆まきということで、横綱・朝青龍関をお招きしたのですが、都合により来れないということで、私が代理にやってきました」。さらに「私は米倉涼子のためであれば、練炭で殺されてもいい、それくらいのつもりでこの役に取り組みました」と、今日もキワドイ発言を連チャン。これには米倉たちも大笑いしていた。
陣内孝則『交渉人』イベントで「セックスとかしてますか〜」と過激挨拶 - livedoor ニュース
昔から変わってないよね(笑)ロッカーズの頃だって、「好きなことはなんですか?」っていう質問に「セックス」って答えてた人だから。
なので、AppleタブレットとAmazonのKindleは対立の構図には当面ならない、と予測したが、見事に外れてしまった。ゴメンナサイ。思えば、スティーブ・ジョブズは「モバイル機器にビデオ機能を搭載するのはばかげている」と発言したあとに、ビデオ機能搭載のiPodを発表したように、これからやろうとしていることと反対の意見をわざと言うことが過去にもあったのだった。
実際にはAppleのiPadはAmazonのKindleへの宣戦布告だった。
Tech Wave : iPadは書籍流通に破壊的イノベーションを起こす
「ゴメンナサイ」って言っちゃうところが湯川さんのすごいとこだよね。今までそんなこと言う人いなかったもん。
●「塩尻の怪人」古籏一浩とは
・37歳独身(2006年時点)だが、中学・高校生の頃からSHARPのマイコン・MZ-700のプロ グラマとして伝説の人物だった。ゼビウスを自らの手でMZ-700に完全移植し、 「Oh!MZ」誌上で公開するというありえない金字塔を80年代に打ち立てる。
・Web黎明期からJavaScriptの導師としても有名。さらにMacOSXの基本的な使 い方からAdobe系のソフトの教材、テラバイトを超える多量の映像素材集など を公開している自サイト「OpenSpace」には月に50万人が訪れる。
・主にプログラミングに関する著書は20冊を超え、2006年6月現在でも5冊以上 の企画を同時進行で進めている。執筆速度は尋常ではなく、出版社・編集者側 が常に対応に追いついていない状態。「あんたは原稿だけ書いていればいいん だから楽だよな!」と編集者を逆ギレさせたことがある。
・しかし文章書きは早いが日本語のセンスがない。下手なのではなく、「プロ グラミングのように日本語を書いている」、人間よりむしろ機械寄りの文章を 書いてしまうという、非常に特殊なケース。
・これだけの業績の人なのに腰は限りなく低く、近寄りがたいところは全くな い気さくで優しい眼鏡お兄さんである(鳥山明に似ている)。電話をかけると 24時間「はいはい~っ、古籏です」といつもご機嫌に応答してくれる。
・自己紹介・自己アピールが徹底的に苦手。執筆歴は長いが実はデジクリのコ ラムの後書きが自己に言及した初めての文章だったというくらい。
・「本を書くとき、前書きと後書きが書けないんですよ。本文は僕が書くから、 誰かやってくれないかなー」普通の人は全く逆。
・24時間/365日、頼まれたことは全て光速でこなした上で、頼まれもしない のに気がついたら何か書いたりつくったりしている。サイトに逐一追加される ページ量・素材の数は個人のレベルではない。「写真素材を6000点追加しまし た」とかさりげなく書かれているが、全部、たった一人の仕事である。
・MacG5を一年経たない間に極限の負荷で使いつぶす。古籏家のコンピュータ (8台以上)はサーバクライアント問わず常に過酷な利用に悲鳴を上げている。
・さらに地域貢献も欠かさない。週末はたいてい地元の消防団の寄り合いに参 加していて留守である。また塩尻議会のネット中継をほとんどボランティア的 に引き受けている。
・だが、あくまで本業は運輸配達業。そう本人が力説している。配達は昼と深 夜の2回。午前一時の塩尻市で軽トラをぶっ飛ばすという、リアルイニシャルD 状態をもう何年も続けている。
・だが一日6時間睡眠をキープ。「寝ないと体に悪いですよね」(古籏談)
・仕事の速さ伝説(1) 古籏:「小さなショップのサイトの仕事を頼まれたりするんですが、平日は配 達があるんであまり時間がないんですよね。…だから、僕はその場で丸ごとつ くって納品して家に帰ります」「えぇっ!?」
・仕事の速さ伝説(2) santa8:「古籏さ~ん、縦横のサイズ、名前もバラバラな商品の写真画像(某 高級和食の酒類メニュー素材)を273枚、定型に切り抜いて文字を入れ込んで ルビをつけて背景を付けてシャドウを入れたものを大小2種類大至急つくんな きゃいけないんですよ(泣)」 古籏「そりゃ大変ですね… 今忙しくって、一時間はかかりますけど、いいで すか?」(実話)
・当然のごとく日刊デジクリの執筆陣の中で最も筆が速い。現在本年10月まで ストックがある。さらに天変地異や急死の際(本人談)のための緊急穴埋め原 稿まで2か月分用意されているという徹底ぶりである。
・これだけ超絶の生産性にもかかわらず、キーボードは左右それぞれ一本指で 打っている。一般の人が彼に勝てるのはおそらくここだけ。「古籏さんって、 キーボード、10本指で打てないんですって? プ」とか言ってみよう…orz
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古旗伝説
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たまたま電車に乗り会わせた人間や、たまたま公園のベンチで隣り合っただけなのに、誰彼構わず話掛けるあの雰囲気の中で三日も過ごすと、ああ日本人って社会性を見事に喪失したんだな、とつくづく実感します。
男女の出会いとか付き合いを論じる以前の問題として、他者との関わり合いを回避するようになってしまった。 スタートラインを担保する: 大石英司の代替空港 (via otsune) (via rakiwasing) (via kondot) (via pedalfar)

